「これ以上やるべきことは無い、というぐらいの最高の準備をして次の試合に挑むこと」
(小林慶行)前日の甲府と当日の広島の敗戦を知っていた事が自身の結果に影響したか。
試合内容によっては引き分け狙いも有りの他会場の情報だったけど、
いつも通りの内容と結果で、結局、いつものリプレイを見ているかの様でした。
結果として、大分勝ち点3を与えてしまい、
大分を残留争いの渦中から取り逃がしてしまったと言う事。
だけど・・・
@1トップで引き分けも視野に入れながらで得点できるほど運が良くはないだろう。
(マサ投入4-1-4-1≒守りのテコ入れ≒引き分け狙いスイッチ≒自爆・・・これが一般論)
Aマルケスの交代は遅いよね。(マサとヨースケで2枚使っちゃったしな)
B飛ばしすぎの大分が疲れても、大宮が併せちまった。(大分はラクだわな)
C村山のCBは大介が2人いるようで安心感あり。(2点も取られたけどやむなし?)
D
大宮がフットボーラーで大分はファイターなのか・・・(未だに変わってないのですね)
E雨上がるんじゃなかったたのか?カッパ持ってねーよ。
(ずぶ濡れになると「俺も戦ってるんだゾ」感が倍増!)
F次だよ次!勝てば自動降格が無くなるだろ。
甲府の事実上のラストチャンス(サムシングエルス≠サスケ)
Gけんかサッカー第2部の予感(プレイではなく、ファイトしてください「ラウンド2ファイッ!」)